先日SNSを見ていたら、スープジャーを見事に使いこなしていらっしゃる方を見つけました。
あら、スープジャーに麻婆豆腐。
あら、おにぎりをそこに投入?
主人が好きそう。
早速真似っこしちゃおう。

胡麻油に刻みニンニクと生姜、生唐辛子に豆板醤、豆鼓。

じっくりと炒め合わせたところに、熱湯で戻したベジミート。
そしてベジミートの戻し汁。
そしてベジミートの戻し汁。

オイスターソースや醤油、ナンプラー等で味付けをしたら、木綿豆腐を加えます。
この木綿豆腐、週末になると主人が近所のお豆腐屋さんで買ってきてくれるどっしり木綿豆腐。
堅い豆腐として市販されているものより更に堅いお豆腐です。
この木綿豆腐、週末になると主人が近所のお豆腐屋さんで買ってきてくれるどっしり木綿豆腐。
堅い豆腐として市販されているものより更に堅いお豆腐です。

米粉をお水で溶いてとろみ付け。
ネギを散らして、出来上がり。
スープジャーに移し、実山椒をミルでたっぷり挽いて仕上げます。
冷凍してあった銀杏ご飯の三角お結びを解凍し、お酒をふってふっくら温めます。
更に、お醤油をぬってオーブントースターでさっと焼いて焼きお結びに。
お昼は熱々の麻婆豆腐にお結び投入。
スープジャーに移し、実山椒をミルでたっぷり挽いて仕上げます。
冷凍してあった銀杏ご飯の三角お結びを解凍し、お酒をふってふっくら温めます。
更に、お醤油をぬってオーブントースターでさっと焼いて焼きお結びに。
お昼は熱々の麻婆豆腐にお結び投入。
期待通り、主人、大喜びのお昼ごはんでした。

皮ごとやわらかくレンジ加熱した人参を、ポテトサラダ風につぶして仕上げる人参サラダ。
ぽんがる有機農園さんが届けて下さる人参ならではのメニューです。

鶏胸肉の蒸し鶏。
放ったらかしとは言え、鶏胸肉を室温に戻したり、加熱した鶏肉の粗熱をとったりと時間はかかります。
最初にちゃちゃっと準備だけ済ませておきます。
放ったらかしとは言え、鶏胸肉を室温に戻したり、加熱した鶏肉の粗熱をとったりと時間はかかります。
最初にちゃちゃっと準備だけ済ませておきます。
先ずは鶏胸肉を室温に戻します。
鶏胸肉がしっかり浸かる量のお水、ネギの青い部分、薄切り生姜を合わせて煮立たせ、お酒を多めに加えます。
お塩もちょっと多めに加え、再度煮立てましょう。
お水を適量加え、沸騰が少し落ち着いたところに皮面を下にして鶏胸肉を鎮めましょう。
再度煮立ったら弱火にして3分弱。
蓋をして火を止め、そのまま粗熱をとります。
しっとり茹で鶏の出来上がり。

人参は綺麗に洗い、お水で湿らせたキッチンペーパーでふわりと包み、更にラップで包みます。
600Wで先ずは3分、200Wで追加の5分。
ザルに移して自然に水気を飛ばしたら、フォークで粗く潰しましょう。

600Wで先ずは3分、200Wで追加の5分。
ザルに移して自然に水気を飛ばしたら、フォークで粗く潰しましょう。

茹で鶏、ざく切りザワークラウト、水切り豆乳ヨーグルト、ミルで粉砕したペコリーノロマーノ、黒胡椒。
これだけでは少々物足りない仕上がりでしたので、ローストした胡桃とアーモンド、ついでにレーズンもこの後加えました。

これだけでは少々物足りない仕上がりでしたので、ローストした胡桃とアーモンド、ついでにレーズンもこの後加えました。

主人、大好きな鶏胸肉が霞んでしまうほど麻婆丼がお気に召したご様子です。

朝食です。
火曜日のお魚は、しめ鯖、アボカド、薄切り玉ねぎのいつもの顔ぶれ。
ですが、この見慣れたトリオが今回を以てしばらく停止となりました。
ですが、この見慣れたトリオが今回を以てしばらく停止となりました。
再開の目途は立っておりません。
国産サバの不漁によるものだ、と関係者(主人ですけど)からの説明。

主食は、鶏胸肉の茹で汁を使った温かなお蕎麦。
茹で汁を温め、出汁醤油を少々。
茹で鶏を添えて、ネギ、一味で出来上がり。
茹で汁を温め、出汁醤油を少々。
茹で鶏を添えて、ネギ、一味で出来上がり。
・・・美味しいよね、鶏のお出汁って。
鶏のお出汁のお蕎麦って。







































































