2024年05月13日

2024年 初夏のホワイトアスパラガス祭り

今朝は『ホワイトアスパラガスご飯』を炊きましたよ。

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週末、北海道から届いた段ボールいっぱいのホワイトアスパラガス。

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随分と前に主人が注文し、到着の日を心待ちにしておりました。

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北海道の富良野、しまねずみファームさんから届いた立派なホワイトアスパラガス。
加工されていないフレッシュなホワイトアスパラガスを見たのも初めてならば、こんなに立派なホワイトアスパラガスも初めて。
加えてこのしまねずみさんカードの愛らしいこと。

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届いたその日は、もちろんオランデーズソースでいただきました。
そして翌日は卵黄とホワイトソースで。

剥いたホワイトアスパラガスの皮を底に敷き詰め、控えめ量のお水にレモンをひと切れ、お塩を適量。
しっかり茹でて、更にしっかり蒸らします。

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何故かしら。
アスパラガスでもブロッコリーでも何でも、緑黄色野菜の類は食感が残るくらいに軽く茹でるのを良しとするお料理の流れ。
ホワイトアスパラガスに至っては、しっかり茹でるのが美味しいと今年知りました。

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しっかり茹でたアスパラガスを炊き立てご飯の上に。
彩りの冷凍グリーンピースも散らし、発酵バターも忘れずに。

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最高に美味しい晩秋のご馳走、ホワイトアスパラガスご飯。
早くも来年のホワイトアスパラガス料理に想いが募るのです。

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皮をむいて根元を切ったホワイトアスパラガス。
今日は更に半分に切って下茹でしましょうか。

剥いた皮を下に敷き、ホワイトアスパラガスを並べてレモンをひと切れ、ゲランドの塩をちろり。
レモンは、お菓子作りに表皮を削ったものを切って冷凍しておきました。
使える子です。

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ひたひたより控め量お水を加えて煮立て、蓋をしてしっかり5分ほど弱火で加熱したら、更にしっかり蒸らします。
ふわり立ち上るこの香り。

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予めお米を洗って吸水させておきましょう。
ホワイトアスパラガスを目立たせてあげたいので、今日は雑穀米は使いません。
押し麦、もち麦、蕎麦の実、色が際立たないものだけを合わせます。

茹でたアスパラガスをそっとザルにとりましょう。

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もちろん茹で汁は捨てません。
昨日の煮汁ももちろんとってあります。

今日の分の煮汁と合わせ、いつもの量をアスパラのブロスに置き換え、いつも通りに炊き上げます。

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炊き上がったご飯に、やや大ぶりに切ったアスパラガス・冷凍むきグリーンピース、さいころ状に切った発酵バターを素早く散らし、しっかり蒸らせば出来上がり。







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お弁当にもホワイトアスパラガスご飯。

いつもはお醤油味で煮る蓮根を、今回はすりおろしてから鶏ひき肉と合わせてつくねにしてみました。
さっと胡麻油で焼き色をつけてから一旦取り出し、根菜を加えて最後に合わせます。

切り干し大根は隙間埋めの扱いですが、昔から好きなお惣菜のひとつ。

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朝食です。

ホワイトアスパラガスご飯のバターの香りにうっとり。
西京焼きの焼き色にうっとり。
お酢がなじんできた千枚漬けの風味のこれまたうっとり。

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長らく納豆と合わせて楽しんできた手作りの白菜キムチがなくなりました。
今日からしばらくは、先日取り寄せた蕪の副産物、下茹でして冷凍しておいた蕪の葉っぱの佃煮が納豆に添えられることになります。

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2024年04月22日

いろいろ届いた週末でした

タイトル通り、色々と届いた週末でした。
先ずは箱いっぱいの納豆。

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我が家の平日の朝食には欠かせない、刻み玉ねぎをたっぷり加えた納豆。
以前は市販のものを純粋に食していたのですが、いちど納豆の品切れに遭遇する機会を経験してからは半分手作りを貫いております。

1日たっぷりと吸水させてから圧力鍋で蒸した大豆を、画像にもある小杉納豆さんの『都納豆』と合わせてヨーグルトメーカーで24時間発酵させれば出来上がり。
簡略版ではありますが随分と長い間続けております。

そしてこの度、この都納豆の『おちびさんマーク』がとうとう200枚溜まり、晴れて『ちょっと嬉しいプレゼント』に応募した、という訳。

週1回の応募券が200枚、この達成感そしてこの優遇。
ふふ、良い気分。





そして埼玉県の川越市からは、段ボールいっぱいの蕪も到着。

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こちらは主人が取り寄せしたもの。
瑞々しい蕪でYoShiDaファームさんの蕪です。

結婚前、私が近所の無人販売の蕪で拵えた千枚漬けが食べたかったのですって。
それに合わせて『酢』も新調。
普段愛用しているお酢も十分高品質なのに、いつもの好奇心が疼いたのでしょうね、主人の。

河原酢造さんの老梅 有機純米酢です。

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早速1キロ分の蕪を千枚漬けに。

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週末はスライスした蕪にアンチョビマヨネーズ等々、蕪で感動したのはこれが初めてだと主人も大興奮。
配達日が勝手に変更されて少々ムクれてはおりましたが、うーん、悔しいけれど美味しい蕪でした。

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塩漬けにした蕪を早速今朝甘酢に漬けましたよ。

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イオンさんに届けていただいた根菜は、こっくり濃いめの煮ものに。
油揚げは甘辛お醤油味を圧力鍋でふっくら煮含めました。
昆布で落し蓋をしたかぼちゃはホクホクの炊き上がり。

そしてイワシの煮物を使ったたっぷり野菜の甘酢がけ、これでイワシの煮物はおしまいです。
主人お気に入りの甘酢漬けでした。





甘辛お醤油味で煮た油揚げはお昼のいなり寿司に。
こうして煮ておくと、いなり寿司やきつねうどん、お蕎麦、そして時には熱燗のお供にと引く手あまたなのです。

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酢飯には、先日拵えた山わさびの醤油漬けを刻んで混ぜ込みましたよ。
わさび稲荷、うん、美味しい。

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朝食です。
先日の『わらびご飯』を今朝炊いたご飯でちょっとカサ増し。

お魚は西京漬け、今週は鮭です。

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明日には良い感じに蕪が漬かっていることでしょう。

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2024年04月01日

玉露の炊き込みご飯

週末に届いた京都柳桜園茶舗のほうじ茶。

さぁ、片付けましょうといつもの藤カゴを除いたら、あらら、前回の京都旅行で主人に買ってもらった『水出し玉露』が開封もせずそのまま鎮座していましたよ。
これはマズい。
主人をがっかりさせてしまうと動揺し、なぜだか玉露の炊き込みご飯を拵えてしまいました。

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言わずとしれた高品質な茶葉なので、刻んだりせず存在感を大いに披露していただきます。
塩味も感じられないほど極少量のお塩を加えて炊き上げた玉露ご飯は、ほの苦くて春の到来にも似た味。






主人に黙っている訳にもいかず、素直に忘れておりました旨を伝えましたところ、

『あれ?そうだっけ?僕買ったっけ?うん、そう言えばそうだったね、僕もすっかり忘れていたよ』

私は本当に良い人と結婚いたしました。





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そんな良い人と過ごす金曜日までの作り置き料理、月曜日はその準備に追われます。

イオンネットスーパーさんでお買い得だったカボチャは、赤酒とほんの少しの生砂糖を使ってシンプルな煮物に。
お出汁に加えた昆布がまた美味しい。

同じくお買い得だったピーマンは、丸ごと圧力鍋で煮含めます。
茄子もお買い得でしたので、ちょっと旬には早いかしらと躊躇いつつ揚げ浸しに。
そしてもうひとつは鶏の軟骨。

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鶏の軟骨、初めての食材です。
言うのも飽きましたが、これもイオンネットスーパーさんがお買い得価格でご提供くださいました。

鶏軟骨といっても部位によって特徴があるそうで、これは『やげん軟骨』なる胸の部分なのだそう。
他にも膝の部分の軟骨もあるそうで、それはまた機会があれば。

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下処理も何も要らないのが嬉しい鶏軟骨。
お酒・みりん・お醤油・おろし生姜・おろしにんにくを合わせた中に20分ほど漬け込んだら、軽く水気を抑えて米粉をたっぷり。

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太白胡麻油でカリリと揚げれば、主人喜ぶ鶏軟骨のから揚げの出来上がり。

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主人の言いつけにより、我が家の揚げ油は1回使い切りですからね。
軟骨を揚げる前に、茄子もしっかり揚げておきました。
手前のガス口で茄子をしんなり揚げたら、後ろのガス口で沸々煮立つ合わせ調味料の中にすぐさま移動。

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揚げ油を存分に含んでしまうイメージがあった茄子の揚げ浸しですが、昨年あたりからそのイメージは払拭されました。
細かな切り込みを入れてひと口大に切った茄子は、揚げる前にお塩をふってしばらくおきます。
しっかりと水気をふき取りながら揚げれば、茄子は油を必要以上に含むこともなく美味しい揚げ浸しに仕上がるのです。

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玉露の炊き込みご飯をふんわり詰めて、鶏の軟骨から揚げにずいきの煮物、カボチャの煮物。
そして茄子の揚げ浸しとピーマンの姿煮の下には、たっぷりのおぼろ昆布で汁漏れなし。

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炊き立ての玉露ご飯をお茶碗によそって、お待ちかねの朝食です。

今日から月曜日のお魚が西京漬けになりました。
大好きな鮭の西京焼きからスタートです。

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週末は根尾の伯母宅にお邪魔しました。
鮭の隣にちょんと添えた白菜の浅漬けは伯母作、根尾の白菜は本当に美味しい。
煮て持参したずいきも高評価でした。





根尾川沿いの満開の桜。
優雅な景色とは裏腹、伯母とサル、シカとの収穫物争いのお話に大盛り上がりな日曜日でした。
根尾のシカは銀杏の果肉部分、要するに臭い部分が大好きで、肝心な種だけを残すそうですよ。

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2024年03月18日

ホヤの炊き込みご飯

期待に胸を膨らませてお迎えした『冷凍おつまみセット』
つぶ貝やお刺身わかめ等々、日本酒に合いそうな食材が1食分ずつ冷凍されていて酒好きならば高揚するであろう詰め合わせ。

ですが、その中で『お刺身ホヤ』だけはどうしても食べ辛かった。
3つのうち、ひとつは開封してお刺身としていただきましたが、どうにもこうにも箸が進まない。
主人も『来年はやめようね』と。

先週はホヤを磯辺揚げにしました ☆彡2024年03月11日
今週はホヤの炊き込みご飯ですよ。

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開封した途端にひろがる強烈な磯のかおり。
好き嫌いがはっきりと別れる、そう表現されるのも納得です。

正直、今回の炊き込みご飯もあまり期待はしておりませんでした。
その証拠に、いつもならば2合弱炊くご飯ですが今日は1合強。
多めに炊いて冷凍しておくと、何となくその先が見えてしまいそうで。

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ところがぎっちょん、ホヤの炊き込みご飯、美味しいのです。
特別なことはしておりません。
生姜すら加えておりません。
でも美味しい。

来年はやめようね、本当にそれで良いの?
そう主人に問いたくなる美味しさでした。

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作り方は極々シンプル。

いつも通りお米を洗って30分ほど吸水させます。
ザルに移してしっかり水切りをしたら、押し麦・もち麦・蕎麦の実・十六雑穀と合わせて圧力鍋へ。

ホヤのパックに残った水・お酒・みりん・白だし醤油を合わせていつも通りの水加減にし、お塩をほんのひとつまみ加えてお米に合わせます。

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昆布と干しエビを加え、加圧すること3分間、十分蒸らして炊き上がり。

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さっくりと混ぜたらお茶碗によそい、千切り大葉とひねり胡麻。
残りは熱々のうちに三角お結びさんにし、白味噌と白だし醤油を合わせてたっぷり上に。

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オーブントースターで軽く焦げ目がつくまで焼けば、お昼用の焼きお結びも出来上がり。

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白味噌をぬって焼きお結びにしたホヤご飯がまた美味しい。

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卵が残っていたので、油揚げに全卵詰めてさっと甘辛お醤油味で煮含めてみました。
素朴でなんだか懐かしい味。

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主人には小ぶりな焼きお結びをふたつ。
このホヤ料理ならば美味しく食べられたでしょ。
ホヤの苦手な強烈な磯フレイバーが程よく和らいでいました。

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朝食です。
目の端で主人が恐る恐るホヤご飯を口に運ぶのが見えます。
美味しいよね。

アジの干物は今日で最後ですよ。

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さ、今日は忙しい主人にご指導いただいて、色々と手続きをしないと。
まさか自身がフィッシング詐欺に遭遇するとは、とほほ。

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2024年03月11日

『ホヤの磯辺揚げ』と『ずいきの煮もの』

先日、主人が『日高見市場』さんから取り寄せした『冷凍おつまみセット』
さっと炙ったつぶ貝やお刺身わかめ、牡蠣の潮煮等々おいしそうなものが詰まっていました。

そして最初に開封したのは『お刺身ほや』
結婚前、私が頻繁に取り寄せておりました『莫久来(ばくらい)』のイメージだったのでしょう。
が、お刺身のほやは想像以上に食べ辛い、取り寄せた当の本人も降参の面持ち。

という訳で揚げてみましたよ。

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とても品質の良いお品だということは重々承知しております。
私たちがホヤの味覚を分かってあげられないだけなのです。
でも、どうしても美味しいと思えないホヤのお刺身。

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強過ぎる磯の香りに大葉と海苔、そして塩レモンで味を添えて揚げてみたところ、良い具合にホヤの風味を残しつつ、例の苦手な感じは軽減。
うん、美味しいからとパクパク食べるタイプのお料理ではありませんが、珍味としてひとつふたつ摘まむのに良い磯部揚げがさっくり揚がりましたよ。

残りひとつのホヤ、ふたつ候補が上がっておりますがまたそれは追々。

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手順はとっても簡単です。

  1. ホヤはザルにとり、更にキッチンペーパーの上に並べて水気を抑えておきます。

  2. 冷凍卵白(お菓子などを作った際に残った卵白をひとつずつラップで包んで冷凍してあります)をボールに移し、半解凍の状態で米粉・塩レモンと合わせます。
    少しずつ様子を見ながら冷水を加え、ゆるめのパンケーキ生地程度のかたさになるよう混ぜながら衣の準備。

    大葉と海苔を用意して準備は完了。

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  3. 大葉の上に海苔を重ね、ホヤを置いてくるりと巻き楊枝で留めます。
    衣にくぐらせてたっぷりとまとわせたら、熱した太白胡麻油の中へ。

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    形が落ち着いたら楊枝をとり、さっくり揚げれば出来上がり。

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もうひとつ、珍味ではありませんがあまり日常的ではない食材。
昨年根尾の伯母宅にお邪魔した際、『お母さんに持ってって』そう言って渡された『ずいき』

私も料理した旨を伯母に伝えたところ、私の分を少し取り分けて持たせてくれました。
もちろん料理のコツは動画で記録、伯母直々レシピです。

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  1. ずいきはぬるま湯で戻します。
    15分ほどぬるま湯に浸し、真っ黒になったお水から引き上げて絞り、揃えて食べやすい長さに切りそろえましょう。

    伯母のお勧めは『スルメ』を一緒に炊くこと。
    イオンさんに届けていただきましたよ、ずいきのために。

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  2. 切りそろえたずいき・細く切ったスルメ・戻して細切りにした干しシイタケ・油揚げ・鷹の爪を小鍋に合わせ、お酒・みりん・お醤油・お砂糖を加えて水気がなくなるまで10分弱。
    私は赤酒と生砂糖を使います。

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    お湯で戻すことでシャキシャキのずいき独特な食感が楽しめるのです。
    今度は胡桃も入れてみようかしら。

    根尾の伯母とも母親とも違うずいきの煮物。
    伯母にも食べてもらいたいな、私が煮たずいきも。

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ずいきの煮ものにスナップエンドウの塩麴和え、カボチャの煮物。
我が家らしい今週分の作り置き料理が出来ました。

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そして今朝は、主食にひじきの炊き込みご飯を炊きましたよ。

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吸水させたお米に蕎麦の実・もち麦・押し麦・十六雑穀を合わせます。
戻したひじきに油揚げ・干しシイタケ・人参を散らし、お酒とお醤油・お塩をひとつまみ足していつもの水加減。

いつも通りに炊き上げれば、ふわりひじき香る炊き込みご飯の出来上がり。
ひろがる湯気に和みます。

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お弁当にホヤを詰めることなんて、以降ないことでしょう。

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朝食です。

月曜日のアジの干物も残り1回分となりました。
以降は西京漬けになる予定です。

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ホワイトディも近いからと、主人からエステに行くよう命令が下りました。
そしておとなしく予約に至りました。

歩いて行ける距離に評判の良いサロン、うん、良い感じ。

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posted by しんさん at 13:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | お弁当日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする