2024年02月13日

春を待ち侘びる『大和しじみの紹興酒漬け』〜2024

2月も半ばとなりました。

建国記念の日を中日にした2月最初の3連休、主人が大和しじみを取り寄せてくれましたよ。
まだまだ真冬の寒さではありますが春を意識し始めるこの季節、『宍道湖産大和しじみの紹興酒漬け』が我が家の風物詩です。

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土曜日に届いたいつもの大和しじみ。
砂抜きを済ましてあるので、直ちにお料理に取り掛かります。

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さっと洗ったしじみをお水で湿らせたキッチンペーパーに包み、お料理バットに平らに均して冷蔵庫で1時間。

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お鍋にお湯を沸かして60度まで冷ましましょう。
この間に漬け汁の準備。

いつも同じ分量(2023年 ☆彡)なのですが、紹興酒とお醤油がそれぞれ1カップでは少し少な目でしたので今年は各300tに。
休ませたしじみを平ザルに移し、やっとこを使ってお湯に沈めます。

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口が2ミリほど開いたら即座に漬け汁に漬け込みます、後は1日冷蔵庫でしっかり味をなじませるだけ。
昨年より今年、今年より来年、どんどん加齢により抵抗力も低下していることでしょう。
毎年少しずつ加熱時間には慎重になるのです。






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こうして、2024年も存分に楽しみました『大和しじみの紹興酒漬け』
3連休明けの今朝。

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しじみご飯を拵えるのもまた我が家の風物詩。
今年はさっと加熱し直したしじみの紹興酒漬けに加え、冷凍むきアサリも加えた具沢山ver.です。

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漬け汁と一緒にさっと加熱したしじみに、冷凍むきアサリも加えます。
ザルに移し、煮汁は大切にとっておきましょう。
しじみの殻を除きます。

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お米をいつも通りに洗い、漬け汁を合わせていつもの水加減。

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いつも通りに炊飯したら、しじみとアサリを散らしていつも通りに蒸らすだけ。

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お昼用には、小ぶりな三角お結びさんにしておぼろ昆布をふわり。

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根菜の煮物もしじみの漬け汁を使って。
煮物、というより根菜の煮転がし。
胡麻油で炒めた根菜を少なめな煮汁で炊き、しっかり水分をとばすまで加熱と冷ますを繰り返します。

勘違いで届けられた真空パックの蓮根でしたが、うん、思っていたほど悪いものでもありませんでした。

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さあさ、お待ちかねの朝食、の前に。
3連休の最終日、気楽な朝食を画像に残してみました。

土用・日曜は主人が淹れてくれるコーヒーを楽しみますが、3日目ともなると飽きてしまうのが常。
なので気楽で手抜きな朝食を拵えます。
しじみと漬け汁に熱湯を合わせ、おぼろ昆布をたっぷり添えた簡略版しじみ汁が美味しかった。

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そして連休明けの朝食です。
火曜日なのでしめ鯖・アボカド・新玉ねぎの組み合わせ。
そして炊き立てのしじみご飯。

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春を意識し始めたからでしょうか。
色々とお出掛けの予定が入り込んできましたよ。


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2024年02月05日

さつまいもご飯〜にじのわファームさんの紅はるか編

先日届いた『にじのわファーム』さんの紅はるか。

もともとは、主人が里芋を取り寄せようとこちらの農場を見つけたようなのですが、確かに聞かれました。
『どぅちゃん(私のことです)は芋のなかで何がいちばん好き?』と。

そんな偶然からご縁を得た『にじのわファーム』さんの紅はるか。
正直、そうは言っても、さつまいも、うん、嫌いじゃないよ、程度の位置づけだったのが、只今こちらの紅はるかさんに夢中。
さつまいもご飯、外せませんよね。

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当初は届いたすぐに炊く予定でいたサツマイモご飯。
週末にあった久しぶりのワイン会の翌日で、とてもいつも通りの食事を熟す気にもなれず週遅れの今朝、ようやく炊くことが出来ました。
そして美味しい。
いままで炊いたさつまいもご飯の中でも群を抜く美味しさです。




これと言って特別なことをしたわけでもないのですが。

いつも通り洗ったお米を30分強浸水してザルに上げます。

さつまいもが際立つよう仕上げたいので、今日は十六雑穀米にはご遠慮願いましょうか。
押し麦、もち麦、蕎麦の実をスプーン1杯ずつ合わせ、赤酒と控えめ量の白だし醤油をを足していつも通りの水加減。
お塩をほんのひとつまみ。

さつまいもはコロンッとしたイチョウに切り、ミョウバンを溶かしたお水に10分弱浸してからさっといお水で洗ってザルに。
水をしっかり切って合わせたお米の上に。

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いつも通りに炊飯して出来上がり。
甘い香りに頬も下がります。

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お昼ご飯用には、小ぶりな三角お結びさんにしておぼろ昆布をふわりと巻きます。
そして、胡麻の代わりに韃靼そば茶。

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今朝は朝いちばんで近所の耳鼻咽喉科に行く予定でおりましたので、昨日のうちにある程度の作り置き料理を準備しておきました。

イワシのすり身は、ひじきや玉ねぎ・ネギ・たっぷりの生姜等々を加えてつくねの照り焼き風に。
スナップエンドウは彩り綺麗なお浸し。

蓮根は最近お気に入りのきんぴら。
大ぶりな縦切りにし、ひじきや乱切り人参、胡桃を加え、山椒風味で仕上げるのが主人目下のところのお好みです。

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節分の炒り豆は、毎年多めに届けていただきます。
恵方巻と楽しんだ後、残った福豆をゴボウや人参と一緒に甘辛お醤油味にからめました。



人参・ゴボウにコーンスターチをまぶし、福豆と一緒に多めの胡麻油でカリッと焼きます。
油をしっかりと拭き取ったら、蜂蜜とお醤油を加えてしっかり絡めましょう。

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仕上げに胡麻をたっぷりと。

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さつまいもご飯のお結びさん、主人の分、韃靼そば茶のトッピングを忘れました。

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炊き立てのさつまいもご飯が今朝の主食。
お魚は鯵の干物、銅色の焼き上がり、最高に上手に焼けました。

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曇りの日は何だか画像が暗いわね、何だか変。

そう思っておりましたら、お味噌汁とお茶碗の位置が逆でしたね。
よくやるのです。
しっかりと雨が降り出しましたよ。


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2024年01月22日

ふきのとうの天ぷら、鶏皮の味噌煮込み

イオンネットスーパーさんに今週も『ふきのとう』を届けていただきました。

先週はふき味噌を拵えましたので、今週は天ぷらにしましょうか。
米粉の衣に『のどくろだし塩』で味付けをして、太白胡麻油でカリッと揚げます。

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お水を張ったボールの中でふり洗いをしたふきのとうは、葉を1枚ずつ丁寧に開きます。
蕾を誇らし気に見せたら、全体に薄く米粉をふってから揚げ衣にさっとくぐらせましょう。
揚げ衣にくぐらせるときは、ふきのとうのお尻部分を持って蕾〜葉先を中心に。

揚げる時も、お尻部分を持って蕾側からカラッと揚げます。
取れてしまった葉っぱは、新玉ねぎと一緒にかき揚げ風に。

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先週拵えたふき味噌が少し残っていましたので、今週もお結びさんにしました。
細く切った海苔の上にふんわりご飯、ふき味噌を乗せて上にもご飯、海苔で三角形になるようふんわり包んだら、上にもふき味噌をトッピング。

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春が近づいてきた証でしょうか。
イオンネットスーパーさんの野菜にも、ちぢみホウレン草やスナップエンドウ等の新顔がちらほら。
お料理していても気分上々です。

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ちぢみホウレン草は胡麻和え、スナップエンドウは塩麴和えにしました。

最近気に入っております蓮根のきんぴらは、繊維に沿った縦切りに。
小ぶりな乱切りにした人参、干しシイタケ、ひじき、そして胡桃を入れるのが我が家風。





週末に拵えた鶏むね肉のフライ。
取り除いた鶏皮を使って嬉しい副産物、鶏皮と根菜の味噌煮です。

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鶏皮はひと口大に切り、こんにゃくと一緒に湯通しします。

圧力鍋にごま油を熱し、大根・人参・ゴボウを炒め合わせたら、千切り生姜と一緒に鶏皮とこんにゃくを加え、ひたひたのお水・赤酒・いつもよりぐっと控えめ量の出汁醤油を加え、千切り生姜をたっぷり散らして加圧すること3分間。

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赤味噌と生砂糖を加え、とろりとするまで煮詰めて出来上がり。

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お弁当にも詰めた鶏皮味噌煮込みですが、今宵の日本酒が何より楽しみなのです。

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朝食です。

今朝のお魚は鯵の開き、最高の焼き具合。
ご飯に添えた根尾の伯母の沢庵が益々美味しくなりました。

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しめ鯖が手に入らず、あれこれと代替品を試しておりました明日火曜日。
昨日、待ち焦がれたしめ鯖が届きました。
ええ、ほんの50枚ほど。

久しぶりのしめ鯖・アボカド、そして今の時期限定新玉ねぎの名トリオが明日復活します。
気分が良いので、主人が帰宅したらお花でも買いに行きましょうか、うんと可愛らしいのを。

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2024年01月15日

ふき味噌のふんわりお結び

昔ながらのぎゅぎゅっと握ったお結びさんではなく、ふんわり握ったお結びさんが食べたくなりました。
良いタイミングで動画を見かけたので早速。

・・・あまりうまく出来ませんでしたけどね。

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細長く切った海苔にご飯をふんわりと乗せ、ふき味噌をそっとその上に。

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土曜日にイオンネットスーパーさんに届けていただいたフキノトウ。
刻めばいつものあの香り。
お鍋に太白胡麻油を極々弱火で熱してから、すぐに加熱できるようにフキノトウを刻み始めます。
油が十分になじんだら、今年は白味噌で味付けを。
瓶に詰めて、いつか日本酒のお供と致しましょう。

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ふき味噌をご飯でふわりと覆ったら、海苔をパタパタと折りたたんで出来上がり。
ふんわりふくら雀のようなお結びを拵えたいのですが、まだまだ練習が必要なようです。






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イオンさんに届けて頂いた野菜で金曜日までの作り置き料理を準備します。

蓮根は繊維に沿って切ってきんぴらに。
小ぶりな乱切りにした人参、冷凍しておいたひじき、干しシイタケも一緒に。
いつぞや煮た豚バラブロックの煮汁を使ったお片付け料理でもあります。
うん、抜群に美味しい。

昨日のお昼、レモンのパスタの彩りにした菜花は白和えにしました。

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同じく、週末主人が日本酒のお供にした鰹のお刺身。
添えられていたおろし生姜、そして脇に添えた大葉、冷凍してあったイワシのすり身を使って甘辛醤油味のつくねの照り焼き風。

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極少量の胡麻油で付け合わせの野菜に焼き色をつけます。
お酒・みりん・お醤油・赤酒を同量ずつ、オイスターソースを少々合わせた中に漬け込んでおきましょう。

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さんまのすり身は冷蔵庫に移して自然解凍し、おろし生姜、刻み玉ねぎ、水切りしたお豆腐、余っていたおからパウダーと合わせてしっかりと捏ねて小判型に。

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大葉に茶こしを通して米粉をふり、つくねに巻き付けます。

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フライパンをさっとふいて大葉の巻き終わりを下に焼き始めます。
朝食用のぶりも一緒に。
ぶりはお塩をふって10分ほどおいてから、しっかり水気を拭いて焼き始めます。

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裏返したら赤酒をふり、蓋をしてしばらく蒸し焼きに。

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火が通ったら、付け合わせ野菜を漬け込んであった合わせ調味料を野菜ごと加えます。
全体にからめながら、とろりとするまで煮詰めて出来上がり。

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主人の分のお結びは更に不格好な仕上がり。
ゴメン、練習します。

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お待ちかねの朝食です。
ぶりの照り焼きに柚子の皮を添えて食卓へ。

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韓国のキムチ名人が漬けたキムチ。
その名の通り本当に美味しい。
発酵が進んで酸味が上がってくるとまた格別です。





素敵な入浴剤を見つけてしまいました。
菊正宗の入浴剤。
色々なバージョンがあるようですが、我が家は無色透明のタイプ一択で。
ほんのり日本酒、でなく菊正宗の香りが入浴中ずっと楽しめます。

そして先ほど、ギャバ茶と一緒に10袋クリックしておきました。
今年の冬はこれでヌクヌクです。

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2023年12月19日

ひと口サイズのぱっかんお結び・とろとろ豚バラブロックおでん風

今日のお昼は、小さな小さなぱっかんお結びを拵えました。

海苔を幾重にもまとった小さな小さなひと口サイズのまん丸お結びさんに、文字通り溢れそうな具。
具は、冷凍むきアサリで拵えた簡略版のしぐれ煮、そして白味噌仕立ての甘めのネギ味噌。

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食いしん坊の主人のお昼ご飯に、ピンポン玉サイズの小さなお結び。
その理由はスープジャーにあります。

スープジャーの中身は、とろとろに煮こんだ大きな豚バラブロック、ほこほこな丸ごとじゃが芋、ゆで卵、お餅入り巾着、そして味がしみた大根、そう、イメージは豚バラ入りの『おでん』です。
ぐっと冷え込み始めた今日のお昼にぴったりなメニューなのではないかしら。

主人が嬉しそうに頬張る姿が容易に想像出来ます。

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豚バラブロック肉は、イオンネットスーパーさんでも頻繁に購入する食材のひとつ。
圧力鍋を小分けに使って、出来るだけ脂分を感じさせない、でもしっかりと豚肉の旨味を引き出せるよう、そして何より主人好みに仕上がるように。

  1. 先ずは豚バラブロック肉を下茹でします。

    葱の青い部分・薄切り生姜・そして豚肉が十分にかぶる量のお水に、お酒を大さじ3杯程度。
    圧力鍋に合わせ、加圧すること15分。

    ネギは、先日GOLDENGREENさんから届いた下仁田ネギのちょっと変色してしまった部分。
    ネギ味噌を拵える際、食用には少々抵抗がある分を切り落として冷凍しておきました。
    これで十分役目を果たしてくれます。

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  2. 豚バラブロック肉を加圧している間に、お餅巾着・じゃが芋・ゆで卵の準備。

    油揚げを袋状に開き、さっと湯通しします。
    粗熱が取れたら両手で挟んでしっかりと水気を絞り、1/2に切った切り餅を詰めて爪楊枝で留めましょう。

    じゃが芋は芽を除き、皮つきのまま串がすっと通るまで茹でて皮をむいておきます。

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  3. 豚バラブロックの圧が抜けたら、中身をボールに移します。

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    面取りした大根を圧力鍋に入れ、豚バラブロックの煮汁をひたひたに注ぎ、加圧すること7〜8分。

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  4. 一旦お肉のボールに圧力鍋に中身を全て移し、圧力鍋を綺麗に洗います。
    豚バラブロックを4等分して圧力鍋に戻し、大根・昆布を加え、茹で汁を注ぎます。

    赤酒・白だし醤油を加え、加圧すること10分間。

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  5. 昆布を取り出して一口大に切り、圧力鍋に戻し入れます。
    ここで味見をし、オイスターソース等を加えましょう。

    ゆで卵とお餅巾着を隙間に埋め、加圧すること3分間。
    スープジャーにじゃが芋は予め入れておき、豚バラブロック等を詰めたら熱々のスープを注ぎます。




スープを兼ねているので、味付けは薄めに。
半分は琺瑯容器で保存します。
日本酒のお供とする場合は、再加熱する際に少しお醤油を足しても良いかも。

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スープにこれだけボリュームがあるのですもの。
お結びさんは小さなサイズで十分というもの。

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全形海苔を切って、ラップに乗せ、ご飯をスプーン1杯強。
キュッと丸く握ったら、もう一枚海苔を使ってご飯を包み、再度キュッと握ってまん丸に。

中央に深めに切れ目を入れて開きます。
甘めのネギ味噌、昨日拵えた冷凍むきアサリのしぐれ煮をたっぷり切れ目に詰め込んで、はい、出来上がり。

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野田琺瑯に貼られたラベル。
多分『蛤』と『時雨煮』の漢字がごっちゃになった結果、意味の分からない漢字に仕上がっています。

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朝食です。
炊き立てご飯を主食にするつもりでしたが、主人の『昨日のアボカドと長芋はもうないの?』
ひと言で予定変更。
わさびを添えて、はい、どうぞ。

国産しめ鯖が手に入らず、アボカドと玉ねぎスライス、しめ鯖の火曜日定番メニューはしばらく休止。
ですが、私が煮て冷凍しておいたイワシの生姜煮もなかなかどうして、美味しいのです。

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取り寄せたルレクチェが今日で最後になりました。
今日のルレクチェがいちばん美味しい。

明日からは追熟進んだバナナになりますよ。

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posted by しんさん at 13:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | お弁当日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする