2026年02月03日

春色ちらし寿司

・・・ちらし寿司って程のものでもありませんが。
でもちらし寿司です。

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今日は節分、明日は立春。
そう思うと短絡的ではありますが、やはり彩りも鮮やかな恵方巻が頭をよぎります。

でもね、恵方巻はもう週末にイオンさんに届けていただいて済ませてしまいましたしね。
とは言え節分当日に何かしら特別感もほしくなるもの。
在庫食材を寄せ集めて、拵えてみましたよ、タイトル通りの『春色ちらし寿司』

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言葉通りのあり合わせ。
酢飯なんて、作り置き料理にあった『煮なます』を有効利用しただけ。

そのことを主人に言ったら、『ん???』みたいな反応でしたけどね。





錦糸卵よりお手軽なタンポポ卵。
ちょっと甘めの薄焼き卵を焼いたら、くるくる巻いて切り分ける。
『菊花かぶ』の要領で切り込みを入れたら、ふわりと開いて出来上がり。

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あり合わせの『海老そぼろ』は『冷凍むき海老で。

お湯にお塩とお酒を少々、冷凍むき海老をさっと湯がきます。
完全に火が通っていなくて平気、さっと。

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水を切ったらミルサーで粗いペーストに。
後はお酒・お砂糖・白だし醤油を加えてそぼろ状に煎り付けるだけ。

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緑の食材は・・・と冷凍庫を覗いたら、ありました、ありました。
冷凍むき枝豆。

ちょっと濃い目のお出汁に白だし醤油とお酒、お塩。
煮立ったところに冷凍むき枝豆を加えてひと煮たち。
彩り鮮やかな『冷凍むき枝豆のお浸し』、ちょちょいっと完成。





15分吸水させたお米を15分水切り。
昆布を加えていつも通りに炊飯しましょう。

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煮なますを加えて寿司酢を少々。
はい、節分楽しむ『春色ちらし寿司』の出来上がり。

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甘いデザートを添えましょう。

白玉粉とお豆腐で拵えた自称『胡桃餅』に、先日拵えた『もち麦ぜんざい ☆彡』を合わせます。
リンゴチップスも添えて、はい、主人に持たせます。

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週末に漬け込んだ白菜キムチ。
簡略版ではありますがヤンニョムも拵えます。
使用するリンゴ 1/2、毎回悩む残ったリンゴの使い道。

ドライリンゴにしてみました。

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皮を剥いていちょう切りにしたリンゴを、予熱なしのオーブン 120℃で1時間35分。
サクサク良い感じ。

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白玉生地へと進みます。
木綿豆腐 100gを軽く練り、白玉粉 20g、緑茶パウダー、少々の生砂糖。

よく混ぜ、ラップをしないで600Wの電子レンジで1分ずつ数回加熱、都度しっかりと練り混ぜます。

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生地の色が変わってぽってりとしてきたら、160℃で10分ローストしてから粗く刻んだ胡桃 30g。

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オーブンシートの上にきな粉をひろげ、白玉生地を移します。

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形を整えながら包み、冷めたら切り分けてジャーへ。

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もち麦ぜんざいやデーツシロップ、リンゴチップス等を合わせて出来上がり。

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主人、お気に召したようですよ。

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朝食です。

今日も焼き魚はなし。
但し、主食は『鰻出汁茶漬け』です。

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炊き立てのご飯の上に、生姜を効かせた鰻の佃煮。
お茶碗から溢れんばかりの熱々のお出汁。

お出汁は昨晩からじっくり水出しして、熱々に温めてからご飯の上にたっぷりと。
山葵をちょんっと添えて召し上がれ。

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節分酒ですかしら、今夜は。
木綿豆腐の味噌漬けも今日で3日目。
しっかりとお味噌がなじんでいる頃でしょう。

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2026年01月30日

スープジャーぜんざい 〜"お千代保さんの蓬餅"と"ぷっつりもち麦編"

早朝のキッチン。
日が昇って少し明るくなった目線の先は一面雪化粧。
ニュースでは例年の何倍かの積雪量とかなんとか。

・・・今日のお昼は温かな『ぜんざい』だな、と。

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スープジャーにぜんざいを詰めてみました。

お餅は、年末の『御礼詣で』にお邪魔したお千代保さんの蓬餅。
ぜんざいは、小豆にもち麦を足したいわゆる『もち麦ぜんざい』

いままで、もち麦はお米に炊き込むものだと思っていました。
先日、もち麦単独で電子レンジ調理してみたのですが、どうも性に合わない。
ストウブで炊いてみたら、あら、ご丁寧に『カニの穴』まで出現して上々の炊き上がり。

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電子レンジで加熱して冷凍しておいた前回のもち麦。
比べてみると、その差は一目瞭然。
やはり私に電子レンジ調理は不向きなようです。

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もち麦は150g。
倍強(320g弱にしました)のお水と合わせ、30分ほど吸水させてから火にかけます。

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最初は蓋をせず中火。
煮立ったら全体を軽く混ぜ、ぴったりと蓋をして極弱火で25分。
10分蒸らします。

今日使わない分はキューブ状にして冷凍保存。
炊いて冷凍しておいた小豆、前回レンジ加熱したもち麦も合わせ、お水を適量注いで火にかけます。
ゆっくり加熱し、生砂糖をお好み量加えて仕上げにお塩をひとつまみ。

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・・・と思いましたが、煮汁ごと冷凍してあったお正月用の黒豆があることを思い出しました。
これも加えてしまいましょう。
よい感じになったら、一口大に切った蓬餅を加えます。
温める程度に加熱したらスープジャーへ。

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お昼にはやわらかな蓬餅、ホカホカのぜんざい。
うん、スープジャーにお餅、大丈夫。
次は具沢山なお雑煮だな。





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兎にも角にも、今日は野菜をたくさん摂取したい気分。
キャベツと人参をギュッと絞って、在庫食材を次々合わせた具沢山サラダ。

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人参はピーラーでリボン状に。
お塩を少量ふって、しんなりしたらしっかりと水気を絞ります。

『ガーリック&ハーブ風味のブルサン』に、ミルで粉砕したペコリーノロマーノ、粒マスタード、マヨネーズ少々。
粗挽き黒胡椒を合わせて和えます。

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更に、レンジ加熱してしっかり絞ったキャベツ、大きめに裂いた鶏ささみの茹で鶏、茹で卵、スタッフドオリーブ、茹で卵。
アーモンドと胡桃は、予熱なしのオーブン 160℃で10分ローストしてからざく切りに。

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ふわりと和えて、ハリッサを添えます。





やわらかなお餅がお昼に食べられるって。
お餅好きだもんね、主人。

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朝食です。
今日のお味噌汁は、八丁味噌を少し減らして鶏の茹で汁を使いました。
良い感じ。

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無性に今朝野菜が食べたくなったのは、きっと昨日のガレット・デ・ロワのせいだと思うのです。

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バゲットやクロワッサンが美味しい、そう、お千代保さんの鳥居の前の小さなパン屋さん。
最近はなかなかお邪魔出来ずにいたのですが、注文しておいたガレット・デ・ロワを受け取りに主人がお店に寄りました。

注文時、『いまから焼きますね』とご主人。
数時間後、主人がお邪魔するのがちょっと早かったようで、まだほんのり温かなガレット・デ・ロワをラップで包んで手渡してくださったそうです。



今年は、人気のパティスリー メゾンドゥースのガレット・デ・ロワ(☆彡)も楽しみました。
そう、大いに楽しみました。
艶々で洗練されたガレット・デ・ロワとは少々佇まいの異なる、どこか素朴で優し気なガレット・デ・ロワ。
発泡性のワインと一緒に、主人とお喋りしながら・・・

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気付くとすべてなくなっていました。
今朝、妙に体が野菜を欲していたのも納得。

それでも重くない、どこかさつま芋っぽいガレット・デ・ロワ。
来年もまた焼いてもらおうね。


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2025年12月02日

スープジャーの麻婆豆腐丼

先日SNSを見ていたら、スープジャーを見事に使いこなしていらっしゃる方を見つけました。

あら、スープジャーに麻婆豆腐。
あら、おにぎりをそこに投入?
主人が好きそう。

早速真似っこしちゃおう。

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胡麻油に刻みニンニクと生姜、生唐辛子に豆板醤、豆鼓。

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じっくりと炒め合わせたところに、熱湯で戻したベジミート。
そしてベジミートの戻し汁。

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オイスターソースや醤油、ナンプラー等で味付けをしたら、木綿豆腐を加えます。
この木綿豆腐、週末になると主人が近所のお豆腐屋さんで買ってきてくれるどっしり木綿豆腐。
堅い豆腐として市販されているものより更に堅いお豆腐です。

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米粉をお水で溶いてとろみ付け。
ネギを散らして、出来上がり。
スープジャーに移し、実山椒をミルでたっぷり挽いて仕上げます。

冷凍してあった銀杏ご飯の三角お結びを解凍し、お酒をふってふっくら温めます。
更に、お醤油をぬってオーブントースターでさっと焼いて焼きお結びに。

お昼は熱々の麻婆豆腐にお結び投入。
期待通り、主人、大喜びのお昼ごはんでした。

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皮ごとやわらかくレンジ加熱した人参を、ポテトサラダ風につぶして仕上げる人参サラダ。
ぽんがる有機農園さんが届けて下さる人参ならではのメニューです。

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鶏胸肉の蒸し鶏。
放ったらかしとは言え、鶏胸肉を室温に戻したり、加熱した鶏肉の粗熱をとったりと時間はかかります。
最初にちゃちゃっと準備だけ済ませておきます。

先ずは鶏胸肉を室温に戻します。
鶏胸肉がしっかり浸かる量のお水、ネギの青い部分、薄切り生姜を合わせて煮立たせ、お酒を多めに加えます。
お塩もちょっと多めに加え、再度煮立てましょう。

お水を適量加え、沸騰が少し落ち着いたところに皮面を下にして鶏胸肉を鎮めましょう。
再度煮立ったら弱火にして3分弱。
蓋をして火を止め、そのまま粗熱をとります。
しっとり茹で鶏の出来上がり。

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人参は綺麗に洗い、お水で湿らせたキッチンペーパーでふわりと包み、更にラップで包みます。
600Wで先ずは3分、200Wで追加の5分。
ザルに移して自然に水気を飛ばしたら、フォークで粗く潰しましょう。

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茹で鶏、ざく切りザワークラウト、水切り豆乳ヨーグルト、ミルで粉砕したペコリーノロマーノ、黒胡椒。
これだけでは少々物足りない仕上がりでしたので、ローストした胡桃とアーモンド、ついでにレーズンもこの後加えました。

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主人、大好きな鶏胸肉が霞んでしまうほど麻婆丼がお気に召したご様子です。

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朝食です。

火曜日のお魚は、しめ鯖、アボカド、薄切り玉ねぎのいつもの顔ぶれ。
ですが、この見慣れたトリオが今回を以てしばらく停止となりました。
再開の目途は立っておりません。
国産サバの不漁によるものだ、と関係者(主人ですけど)からの説明。

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主食は、鶏胸肉の茹で汁を使った温かなお蕎麦。
茹で汁を温め、出汁醤油を少々。
茹で鶏を添えて、ネギ、一味で出来上がり。

・・・美味しいよね、鶏のお出汁って。
鶏のお出汁のお蕎麦って。

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posted by しんさん at 13:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | お弁当日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月12日

ほっこり さつま芋ご飯

今更ながらではありますが、ご飯が美味しくて仕方がない昨今。

雑穀やら蕎麦の実やら、押し麦、もち麦等々混ぜ込まない、白いお米粒が愛おしくて堪らないのです、最近。
今の時期なので、もちろん新米も魅力的ではあります。
ですが、新米は届いた早々数回楽しみました。
今は昨年のお米を美味しく、飛び切り美味しく食べることに幸せを感じているのです。

今朝はほっこり甘いさつま芋ご飯を炊きましたよ。

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ぽんがる有機農園さんから届いたさつま芋。
じっくり2週間追熟させましたからね、期待も膨らみます。

お米はただ闇雲に吸水・水揚げするのではなく、15分吸水、15分水切り、その後ストウブで炊飯。
その前に、お米をカップで計量するのを止めました。

今朝のお米は220g、お水は223g・・・お水のうち適量を赤酒と白だし醤油に置換して、と。

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以前ならば、『さつま芋』と来たらパウンドケーキやらスイートポテトやら、それらをお砂糖控えめで挑んでいたことでしょう。




もちろん甘いもの、好きです。大好きです。
でも、野菜の個性をもっと楽しみたいと思い始めたのは、イオンさんの野菜とぽんがる有機農園さんの野菜を並行して食べているからでしょうか。
シンプルな野菜料理が食べたくなるんだな、不思議と。
加齢によるものなのかしら、この現象。





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もうひとつ、最近ちょっと気に入っているのがジャーに詰めたプンパニッケル。

モロモロっと崩れやすいプンパニッケル。
サンドウィッチにしようと、スライスされたのを剥がそうとした時のあの『モロモロっ』は凹みます。
じゃ、ジャーに詰めちゃえば良いんじゃん、とね。

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さつま芋は半分はご飯、半分はお昼に使用。

さっとお水に晒してからしっかりと水を抑え、人参・ほぐしたプンパニッケルと一緒に極少量のこめ油と溶かしバター、そしてお塩をチロリ。

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オーブンにひろげ、予熱なしの200℃20分。
プンパニッケルでしか出来ないこの調理法。

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粗熱をとってボールに移し、ローストした胡桃とアーモンド・柿・ゴーダチーズ・水切りヨーグルト。

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兎に角、柿とヨーグルト、チーズの組み合わせが大好き。
なのですが、うーん、この組み合わせならゴーダチーズよりいつものペコリーノロマーノの方が良かったかしら。
キリっと塩味の効いたチーズを合わせるのが良いようです。





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炊き立てのさつま芋ご飯が冷めないうちに朝食です。
水曜日のお魚はイワシ、ちょっと火が強すぎましたね。

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次はお待ちかねの里芋ご飯。
先ほど届いた新生姜もその後に控えております。





今宵の肴は、鶏胸肉と水菜の組み合わせで。
たまには主人好みの料理も用意しないといけませんからね。


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2025年08月04日

梅干しの炊き込みご飯

今年気に入って、頻繁に拵える『梅干しの炊き込みご飯』

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毎年梅干しは拵えるのですが、実は私、梅干しとご飯の組み合わせがあまり好みではありません。
もっと言えば、梅干しそのものがあまり好きではないのかも。
もちろん嫌いではないのですが。

なので、つい毎年梅干しを拵えるは拵えるのですが、何となくビンテージを楽しんでいるだけの気もするのです。

ところがぎっちょん、このご飯に出会ってからは、積極的に梅干しを使用することと相成りました。
2022年製の梅干しが残り少なくなったのが、少々お名残惜しくもある昨今なのです。

洗って吸水させたお米に、油抜きをした油揚げ、そして梅干し。
お酒をちょっと足し、『のどくろ出汁塩』をほんのひとつまみ。
炊き上がったら梅干しを崩して混ぜ込む、これが美味しいんだな。






お米の高騰の影響で、最近お米にしっかりと向き合うようになりました。
そしてしみじみ思うのです。
うちのご飯は美味しい、と。

ちなみに今日は龍の瞳でなくコシヒカリです。





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そして、乾物と冷凍食材を駆使した今週の作り置き料理。
切り干し大根、冷凍しておいた赤ミズ、高野豆腐・・・
今週水曜日にぽんがる有機農園さんから野菜が届くので、それまでは在庫食材で凌ぐのです。





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謎の料理、実は豚の生姜焼き。
私はなぜ『世間では簡単』と言われる料理が極端に苦手なのかしら。
塩麴にすりおろした玉ねぎを混ぜ、米粉をまぶし・・・ちろと見かけたレシピが気になって、冷凍しておいた豚肉を戻して挑んだというのに。

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16cmのストウブにお行儀よく並んだ高野豆腐にニンマリ。

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『色見は良くないけれど味はまぁまぁなのよ』
それを実践した月曜日のお弁当。
実は、主人はこの地味な月曜日のお昼が大好きなご様子。

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梅干しの炊き込みご飯に、冷凍しておいた釜揚げしらす、そして温泉卵。
海苔を散らして召し上がれ。

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月曜日のお魚は銀だらの西京焼き。
切り落としのこの銀だら、随分と長らく楽しませてもらいましたが今日でおしまいです。
残りの西京漬けも残り僅かになりました。

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今日は、お世話になった、本当にお世話になった伯母の4回目の命日です。
昨日、『伊勢うどん』を持ってご挨拶にお邪魔しました。
ヨーグルトに添えた食べごろの桃はその名残り。

4人でドライブしたものね、お伊勢さん。
途中で伊勢うどんをご馳走になって、迷子になって、うんと時間をかけて帰宅したものね。
そして思い知りました。
伊勢うどんって、想像以上に重いのね。
来年はもう少し軽いお供え物にしよう。




先日、根尾の伯母が持たせてくれたじゃが芋も一緒にお供えしました。
さ、今から根尾の伯母にお手紙を書こう。



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posted by しんさん at 13:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | お弁当日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする