2026年02月02日

紅鮭のアラの炊き込みご飯

迫力ある画像で2月の備忘録が始まりました。
鮭のアラの炊き込みご飯です。

20260202_00008.png

昨年の9月後半、我が家に届けられた北海道産天然紅鮭 ☆彡2025年09月29日
丁寧に処理され、小分けにぴちっと真空パックされた至れり尽くせりの状態でした。

魚料理がどうも苦手な私でも『これならば』という天然紅鮭文字通りの一尾。

以前は頭・尻尾の部分をどうするか毎回Googleさんのお世話になっておりましたが、最近は一択、炊き込みご飯


20260202_00005.png

自然解凍したアラの水気をキッチンペーパーでしっかりと抑え、お酒を吹いて熱したお魚焼きグリルへ。

20260202_00007.png

強火で表面だけをさっと焼いたら、吸水して水切りしたお米に合わせます。
お酒と白だし醤油、ほんの一つまみのお塩とお水、そしてたっぷりの千切り生姜。

いつも通りに炊いて蒸らしたら、後は丁寧にほぐして混ぜ込むだけ。

20260202_00009.png

鮭の鯛中鯛。
・・・じゃないのかな、これ?

20260202_00001.png





il-plants5-thumbnail2.gif





丁寧に鮭の身をほぐして主人のお弁当箱にも詰めます。
主人の分は特別編、目の周りをポロンっと丁寧に取り分けて端っこに。
魚の目の周りのお肉、主人、大好きなのです。

20260202_00002.png

今、野菜室にある分で今シーズンの『ぽんがる有機農園さん』のお野菜はおしまいです。
以降、イオン野菜が占める幅がどんどん拡大していきます。

20260202_00003.png

色美しい『赤ネギ』、ぽんがる有機農園さんから初めて届いた野菜です。
焼いても色が褪せないなんて珍しい。
色合いを活かして白だし醤油で焼きびたしにしました。

20260202_00006.png





il-plants5-thumbnail2.gif





朝食です。

20260202_00004.png

いつもはふたつ並ぶ湯飲み茶わんが今日はひとり、ポツンと。
だんまりで食べる食事は本当に味気ないものです。


2018-06-27T13_23_19-52bb8-thumbnail2-1d2f8-thumbnail2.gif

















posted by しんさん at 13:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 月曜はお味噌汁を尊ぶ朝食を | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック