2025年06月20日

オートミールとオーツミルクの即席マフィン

今日からエプロンを盛夏用に衣替えしました。
合服として昨日まで着ていた黄色の割烹着から、袖なしのブルーのエプロンドレス。
これだけでもぐっと涼しくはなったのですが・・・まだ6月なのに少々不安を感じます。

今朝は、地味ぃぃぃなオートミールマフィンを焼きましたよ。

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オートミールとオーツミルクを混ぜただけの生地。
いつものようにミルにかけたりなどせず、本当にちょちょいのちょいでオーブン庫内へ。

焼きが数分経過したところで、ふと思いついて昨日解凍したお豆腐白玉をトッピング。
焼いたお豆腐白玉って、すごくモチモチな食感になるんですね。

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◆ざっくり材料とざっくり作り方

  1. オートミールは、クイックオーツとインスタントオーツを適当にミックスして150g。
    無糖のオーツミルク 250g、蜂蜜 30gを合わせて軽く混ぜ、20分ほどおきます。

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  2. オートミールがしっとりしたらよく混ぜます。
    黒胡麻 大さじ1、宇治抹茶ラテ(無印製、これでおしまい)も残っている分をすべて加えます。
    ベーキングパウダーも小さじ1加えてよく混ぜれば、これで生地の出来上がり。

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  3. カップに生地を分け入れて予熱したオーブン庫内へ。
    この後思い付いてお豆腐白玉を生地に埋め込みました。

    180℃で20分。

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    オートミール生地のもっちり食感、更にもっちりお豆腐白玉。
    主人には『お団子』と評されたオートミールマフィンでした。

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いわゆる"サラダチキン"をいつぞや拵えた夏野菜の煮込みに添えます。
主人は兎に角"鶏皮"が好きなので、はがしたりせずそのまま。

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鶏胸肉の水分をキッチンペーパーでしっかりと押さえ、特に皮部分を丁寧にフォークで突いておきます。
ビニール袋に移し、てんさい糖、塩レモン、塩麴を順にしっかりと鶏胸肉に揉み込みましょう。

袋の空気を抜き、端の方でしっかりと縛ります。

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ストウブにお湯を沸かし、なべ底にお皿をそっと設置します。
お湯が入らないようビニール袋に入った鶏胸肉をここに沈め、再度沸騰したらぴったりを蓋をして火を止めます。
1時間放置して出来上がり。

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鶏肉をカットして夏野菜に添えます。
カレーじゃないけれど、この類の煮込みも断然冷蔵庫で寝かせてからが真骨頂だと思うのです。

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朝食です。
金曜日は伊勢うどんにイオン製梅煮イワシ、これが定番。
イワシの横に添えた甘酢生姜、お酢が丸くなって美味しくなってきましたよ。

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おかげで、いつも豆乳ヨーグルトに添える甘酒の仕込みも完了しました。
週末ムードが高まってきました。





主人は、週明け月曜日に昆布締めが食べたいと、お魚屋さんで道草をお召し上がりです。
昆布締め用の"いさき"だけでは満足しないのに、ね。

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posted by しんさん at 13:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | オートミールを使って | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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